調べてみた。(主にwikipedia)
下のカマキリ。この寒いのにまだ頑張ってるのかと思って、ちょっと調べてみた。
ら。
8月から11月までは見られるらしい。
別名チョウセンカマキリ。
食性は肉食性で、主に他の昆虫を捕食するが、種類、大きさによってはクモや小鳥、カエルなど、昆虫以外の小動物を捕食することもある。
一般には茶色か緑色の体色で、植物の枝や細長い葉に似たものが多いが、熱帯地方ではカラフルな花びらに擬態するランカマキリ、地面の落ち葉に擬態するカレハカマキリ、木の肌に擬態するコハダカマキリもいるそうな。
みんな前脚持ち上げてお祈りするような格好してるから、日本では拝み虫。学名(蟷螂目、Mantodea)ではギリシャ語の名前 "m?ntis" に由来し、 "m?ntis" は、"予言者" の意味でもある。これは、英名の "mantis", "mantid" の元にもなっている。英語では、 "praying(祈る)mantis" とも呼ばれる。また、さらにその生態から同音語の "preying(捕食する) mantis" との混乱も見てとれる。
ネーミングセンス、どの国でも似通ってるんだなぁ。面白い。
それにしても、気になったら調べずに居られないこの性格、たまに困るなー。(こんな事で二時間経過してました。今から寝ます(__)>")